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■ まえだせいえいプロフィール |
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| seiei Maeda |
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| 座右の銘 |
「年中游休」(seiei造語)
〜縛らない縛られない〜 |
| 愛車 |
・ステップバン(1983〜2006)
・ビックホーン(1997〜2006) |
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| 2003年春に購入した2台目のホンダステップバン!不便が心地いい!
※5ヶ月かけて、仕上げる。1台目は、20年余り乗って・・・一部の部品は2台目に引き継ぐ。 |
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1957年 『生誕』
長崎県は「やきものの街」波佐見町に生まれる。「うお座」。 |
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1972年 『旅立ち』
なんとなく、陶磁器の世界に縁する。 |
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1982〜1991年 『もがきの時代』
もの造りをしながら、自分の「道・愛・欲・夢・迷・別・縁.創」を懸命に模索していた・・・。 |
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1992年 『独立』
より深く、より我がままに自分と関わり、夢を形に出来る世界、夢人工房を旗揚げ。普段使いの器を始め、木・竹・ガラスを使った、テーブルやイス.草木染めの服、アート画、言葉や書、デザイン、空間演出、商品企画・イベントプロデュースをしながら、年に3〜4回の個展を開催!
主に九州を中心に、出逢いを広げて来た。 |
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2004年〜 『のほほん時代』
今までのスタイルを一度封印し、新しいスタイルを模索!これまでの「決めて生きる」という在り方を一転、「決めない」で生きるという在り方の中で、「のほほん」といい加減に生きてみる! |
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2006年 『復活』
さあ、これから・・・今を楽しみながら! |
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個展・イベントの歩み |
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| まえだせいえいが開いた主なイベントの様子をご紹介します。 |
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有田陶器市(佐賀県有田)
毎年4月29日から5月5日まで開催される陶器市に、1992年〜2004年まで出展!毎年空家を借りて7日間のためだけに、中から外まで完璧に演出! |
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夢人工房&ほほほのほ展(福岡県福岡市)
seiei企画プロデュースの『夢人工房&ほほほのほ展』。
1999年から2003年までキャナルシティ博多のB1『ラ・フェスタ』内イベントスペースにて、1999年『秋』45日間から始まり・・・最後の2003年には『春・夏・秋』の9ヶ月にも渡るロングイベントに成りました。 |
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まえだせいえいの器と游書展(神奈川県横浜市)
2004年「春」3月17日から3月30日に2年ぶりに開かれた個展。
横浜島屋7階・クリエイティブ工房にて、タイトル「ケセラセラ」。これまでの人気スタイルを一度封印して新しいスタイルに挑戦した一歩目の作品展でした。 |
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| 他多数 |
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■ 店舗プロデュース |
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『言葉の絵ハガキ』
生活の中で使われているさまざまな言葉。日頃私たちが忘れがちな大切な言葉をひとつの絵ハガキとして製作いたしました。 |
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『游書ミニ屏風』
屏風の前に季節の草花を活けて春の演出!前に人形を飾っても・・・ |
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『書』
まえだせいえいが描く書の世界。(写真はきもの屋さんのリニューアルの記念イベントの際書いた「一期一会」の書です) |
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『器』
昔から現代まで、活用され続けている器に「そば猪口」があります。それを今風にアレンジした型が湯碗です。 |
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『ロゴデザイン』
喫茶店・食堂・カンバン屋・和菓子屋・旅館・各企業etc・・・様々な出逢いの中で生まれたロゴデザインの一部をご紹介。
※名刺のみのデザインは受けておりませんのでご了承ください。 |
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『男茶碗のおもてなし』
seieiが器の形の中で一番美しいと思う井戸茶碗をモチーフに造りました。箸置に季節の野草を活けて旬のおもてなし! |
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絵ハガキ、ミニ屏風、まえだせいえいの湧きあがって来る思いの中から生まれたseiei独特の世界が広がっています。 |
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夢人工房オンラインショップでは言葉の絵ハガキやミニ屏風などseieiの絵文字で書かれたアイテムを用意しています。 |
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